<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>webに関する記事一覧</title>
	<atom:link href="https://bios-hokkaido.jp/archives/category/web/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://bios-hokkaido.jp</link>
	<description>Hokkaido brand to the world</description>
	<lastBuildDate>Tue, 09 Aug 2022 22:12:00 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.1</generator>
	<item>
		<title>一生懸命作ったパンを毎日捨てたくない</title>
		<link>https://bios-hokkaido.jp/archives/703</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Aug 2022 21:59:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ開発]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイテブ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bios-hokkaido.jp/?p=703</guid>

					<description><![CDATA[元パン職人が現役ベーカリースタッフと創りました 約20年前パン職人になるために有名店で修行し、まだ暗い早朝からの仕込み、20kgの小麦粉を運ぶ重労働、閉店後のカスタードクリーム造りなどの長時間労働…。職人になるのは大変なんだと実感しました。 その有名ベーカリーでは毎日いろいろな種類のパンが焼かれ、たくさんの...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2><span class="q_underline q_underline2" style="border-bottom-color: #99f9ff;">元パン職人が現役ベーカリースタッフと創りました</span></h2>
<p>約20年前パン職人になるために有名店で修行し、まだ暗い早朝からの仕込み、20kgの小麦粉を運ぶ重労働、閉店後のカスタードクリーム造りなどの長時間労働…。職人になるのは大変なんだと実感しました。<br />
その有名ベーカリーでは毎日いろいろな種類のパンが焼かれ、たくさんのお客様が購入して行きますが、閉店後には必ず売れ残りが出ます。最初はスタッフが持ち帰ったり翌朝の朝食に食べたりとして有効活用していましたが、毎日売れ残るパンは冷蔵庫を占拠し保管も限界にきます。<br />
食品製造業の売れ残りは一部を除いて「<span style="color: #ff0000; background-color: #ffff00;"><strong>そのほとんどを廃棄</strong></span>」せざるを得ない現実を知りました。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-711" src="https://bios-hokkaido.jp/wp/wp-content/uploads/2022/08/9e3842e1a1845d5ef168aa34827707cc.jpg" alt="フードロス" width="720" height="480" /></p>
<p>毎日一生懸命造った<strong>「おいしいパン」</strong>を<span style="background-color: #ffff00;"><strong>少しでも廃棄しない</strong></span>ために、<strong><span style="color: #ff0000;">オンライン予約で翌日の販売数と仕込み量をコントロールし食品ロスを減らせます。</span></strong></p>
<p>昨今のコロナ禍の影響で、予測できない来店数や突然の悪天候による販売減など、売れるかどうかわからないのに、朝早くからスタッフが仕込みに追われるなど<span style="background-color: #ffff00;"><strong>労働環境の改善</strong></span>にも予約システムは活躍します。</p>
<p style="text-align: center;"><a class="q_custom_button1" style="width: 90%; height: 60px;" href="https://onbooking.jp">オンライン予約システムはこちら</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ゆうちょ後払い決済とは？</title>
		<link>https://bios-hokkaido.jp/archives/696</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 09 Aug 2022 15:30:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ開発]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイテブ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bios-hokkaido.jp/?p=696</guid>

					<description><![CDATA[ネットショップを運営していて、カード決済や銀行振込以外に後払い決済を検討しているショップオーナー様、一般的な後払いシステムのオペレーションや入金サイクルに手数料に納得していますか？ 導入までにちょっと手続きが面倒ですが、オペレーションが簡単で入金サイクルが早い「ゆうちょ振込」をおすすめします。「ゆうちょ振込...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ネットショップを運営していて、カード決済や銀行振込以外に後払い決済を検討しているショップオーナー様、一般的な後払いシステムのオペレーションや入金サイクルに手数料に納得していますか？<br />
導入までにちょっと手続きが面倒ですが、オペレーションが簡単で入金サイクルが早い「ゆうちょ振込」をおすすめします。「ゆうちょ振込」はいわゆる郵便局を利用した後払い決済になります。<br />
コンビニ件数の少ない地方でも郵便局は必ずご近所にありますので、コンビニ後払い決済よりも使い勝手が良いです。</p>
<p>WooCommerceから注文ファイルを書き出し、当社開発の<span style="color: #ff0000;"><strong><span class="q_underline q_underline3" style="border-bottom-color: #ff99b8;">「ゆうちょ振込」専用プリントアプリ</span></strong></span>で簡単に後払い決済が完結します。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SNSでの反響を顧客に転換</title>
		<link>https://bios-hokkaido.jp/archives/684</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Aug 2022 15:55:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイテブ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bios-hokkaido.jp/?p=684</guid>

					<description><![CDATA[「もっと知りたい」「楽しそう」「行ってみたい」「美味しそう」「食べてみたい」という気持ちのユーザーがたどり着いたホームページに「それ以上の詳しい情報」が無い、経路を知りたいのに「グーグルマップ」が無い、商品が買える「ネットショップ」が無いのはもったいない。 □ 施設へのルートは自分で調べてください □ お買...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「もっと知りたい」「楽しそう」「行ってみたい」「美味しそう」「食べてみたい」という気持ちのユーザーがたどり着いたホームページに「それ以上の詳しい情報」が無い、経路を知りたいのに「グーグルマップ」が無い、商品が買える「ネットショップ」が無いのはもったいない。</p>
<p class="well"><span style="font-size: 14pt;"><strong>□ 施設へのルートは自分で調べてください</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><strong>□ お買い求めはお近くのスーパーで</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><strong>□ お申し込みはFAX で</strong></span></p>
<p>訪れたユーザーに上記の行動を求めるのは、インターネットのメリットがありません。せっかくの見込客を逃しています。</p>
<h2><span class="q_underline q_underline2" style="border-bottom-color: #99f9ff;">「行ってみたい」ユーザーはグーグルマップで現地までナビを利用します。</span></h2>
<p>グーグル公式データによると、お店を検索するユーザーの<span style="color: #ff0000;">44％がグーグルマップを利用</span>しているとのことです。<br />
グーグルマップを使うならグーグルビジネスプロフィールを活用しょう。グーグルが提供する、ビジネスオーナー向けの情報管理ツールです。<br />
お店の情報をグーグルビジネスプロフィールに登録していると、グーグルマップや検索結果の右側に掲載された、お店の情報（営業時間・定休日・電話番号・地図・写真など）を編集することができます。</p>
<div id="attachment_690" style="width: 310px" class="wp-caption aligncenter"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-690" class="wp-image-690 size-full" src="https://bios-hokkaido.jp/wp/wp-content/uploads/2022/08/9e9e5ed2a73d94c89f00c3a4fc6575a7.png" alt="グーグルビジネスプロフィール" width="300" height="440" /><p id="caption-attachment-690" class="wp-caption-text">スマホで見たグーグルビジネスプロフィール画面</p></div>
<p>はすぐに現地に行けない、東京から北海道などの理由で、</p>
<h2><span class="q_underline q_underline2" style="border-bottom-color: #99f9ff;">「食べてみたい」ユーザーは「ネットショップ」での購入を望みます。</span></h2>
<p class="well"><span style="font-size: 14pt;"><strong>□ 商品を購入できる「ネットショップ」</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><strong>□ サービスを申込める「フォーム」</strong></span><br />
<span style="font-size: 14pt;"><strong>□ 予約機能　など</strong></span></p>
<p>すぐを実現できるサービスや機能を構築することで、見込客を顧客に転換できます。<br />
「行ってみたい」ユーザーと「食べてみたい」ユーザーも目的を達成した場合、さらに口コミを広げてくれます！</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>昔のホームページを放置は危険！</title>
		<link>https://bios-hokkaido.jp/archives/679</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Aug 2022 15:28:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイテブ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bios-hokkaido.jp/?p=679</guid>

					<description><![CDATA[ホームページのアドレスバーをチェックしてください。 下記のように「安全ではありません」と表示されていませんか？ 今すぐホームページ担当者に連絡し、通信の秘匿化、URLのSSL対応をお願いしてください。せっかくホームページがあってもグーグルのルールによって検索に表示されなくなります。 グーグルは、セキュリティ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2><span class="q_underline q_underline2" style="border-bottom-color: #99f9ff;">ホームページのアドレスバーをチェックしてください。</span></h2>
<p>下記のように「安全ではありません」と表示されていませんか？<br />
今すぐホームページ担当者に連絡し、通信の秘匿化、URLのSSL対応をお願いしてください。せっかくホームページがあっても<span style="color: #ff0000;">グーグルのルールによって検索に表示されなくなります</span>。</p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-670" src="https://bios-hokkaido.jp/wp/wp-content/uploads/2022/08/32b2dbc0be7d53c2450af8e3cc992aae.png" alt="そのURLは危険です" width="720" height="200" /></p>
<p>グーグルは、<span style="color: #ff0000;">セキュリティに問題があるページを検索で上位表示しない方針</span>です。広い範囲の検索結果で、同じような業種、同じような商品・サービスの場合は、セキュリティ対策がされたページを検索に反映させます。</p>
<h2><span class="q_underline q_underline2" style="border-bottom-color: #99f9ff;">すぐにスマホページを用意してください！</span></h2>
<p>スマホページがない場合もグーグルは検索で<span style="color: #ff0000;">上位表示しない方針</span>です。<br />
スマホにパソコンと同じレイアウトのページが表示されると文字やリンクボタンが小さく操作しずらく、見るのを諦める確率が高くなります。見る人に不便なページは検索されずらくなります。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-676" src="https://bios-hokkaido.jp/wp/wp-content/uploads/2022/08/53af7800b2cf13494051b4974dc4e88f.png" alt="スマホ用レイアウトに変更" width="620" height="520" /></p>
<p>スマホページを用意することで、QRコードでアクセスすることが可能になり利便性が高まります。<br />
QRコードを印刷物に入れることでスマホから簡単に見ることができます。キャンペーンや新商品のページをQRコード化することで販促にも使えます。</p>
<h2><span class="q_underline q_underline2" style="border-bottom-color: #99f9ff;">世界中のホームページの約6割が導入しているCMSに乗り換えよう！</span></h2>
<p>グーグル検索と相性が良い、スマホページに自動変換、お知らせや、商品追加などワード感覚で更新できます。<br />
詳しい担当者や外部委託でしか修正や更新などが出来なくて困っていませんかSMC にすると自社で修正が完結します。<br />
しかも<span style="color: #ff0000;">アクセスアップも期待</span>できます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SNSは新聞販売店！？</title>
		<link>https://bios-hokkaido.jp/archives/635</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 07 Aug 2022 14:00:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイテブ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bios-hokkaido.jp/?p=635</guid>

					<description><![CDATA[新規オープンなどの宣伝で、まず思いつくのが新聞折込だと思います。 テレビやラジオより安価で近所の印刷会社さんで手軽に発注できるからです。 ですが下記の費用が毎回発生します。 【例】チラシB4サイズの新聞折込費用 10万枚の場合　費用（税別） 1万枚の場合　費用（税別） 製　作 100,000 100,000...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>新規オープンなどの宣伝で、まず思いつくのが新聞折込だと思います。<br />
テレビやラジオより安価で近所の印刷会社さんで手軽に発注できるからです。<br />
ですが下記の費用が毎回発生します。</p>
<p><strong>【例】チラシB4サイズの新聞折込費用</strong></p>
<div class="s_table"><table style="width: 75%; border-collapse: collapse;">
<tbody>
<tr>
<td style="text-align: center; width: 25%;"></td>
<td style="width: 25%; text-align: center;">10万枚の場合　費用（税別）</td>
<td style="width: 25%; text-align: center;">1万枚の場合　費用（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align: center; width: 25%;">製　作</td>
<td style="text-align: center; width: 12.5%;">100,000</td>
<td style="text-align: center; width: 12.5%;">100,000</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align: center; width: 25%;">印　刷</td>
<td style="text-align: center; width: 12.5%;">200,000</td>
<td style="text-align: center; width: 12.5%;">100,000</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align: center; width: 25%;">折　込</td>
<td style="text-align: center; width: 12.5%;">311,000</td>
<td style="text-align: center; width: 12.5%;">31,100</td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align: center; width: 25%;">合計</td>
<td style="text-align: center; width: 12.5%;">611,000</td>
<td style="text-align: center; width: 12.5%;">231,100</td>
</tr>
</tbody>
</table></div>
<p><span style="font-size: 10pt;">※折込費用は北海道新聞で札幌市内にＢ４チラシを折込場合です。</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 18pt;">１回の宣伝で約23万〜60万円！</span></strong></p>
<p>新聞折込は実施する度に、同じような費用が必要です。費用を上回る効果があれば良いですが、あまり期待はできません。<br />
チラシは見たら捨てられるものです。チラシに載せられる情報量にも制限があり、どこで見られたか、どれだけ反応があったかなど効果を測定できません。</p>
<p>しかも一般的に反響率は　<span style="font-size: 18pt;"><strong>0.03％〜</strong></span>　と言われています。<br />
23万円÷<span style="color: #ff0000;">３人</span>で集客単価<span class="q_underline q_underline1" style="border-bottom-color: #fff799; color: #ff0000;">７万６千円</span>、60万円÷<span style="color: #ff0000;">30人</span>で集客単価<span class="q_underline q_underline1" style="border-bottom-color: #fff799; color: #ff0000;">２万円</span>なのでそれ以上の利益のある商品を売らないと儲かりません。</p>
<p>当社の提案は「チラシを印刷して新聞に折り込む」を止めて、SNSでもっと効果的に安価に宣伝することです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-653" src="https://bios-hokkaido.jp/wp/wp-content/uploads/2022/08/e10befb1e34ce845fe1421ce735217c7.png" alt="新聞からSNSで無料で宣伝" width="600" height="417" /></p>
<h2><span class="q_underline q_underline2" style="border-bottom-color: #99f9ff;">１日に何度宣伝しても費用は0円！</span></h2>
<p>新聞各社に「チラシ」を入れて宣伝するようにSNS 各社（ツイッター、フェイスブック、インスタグラム）に宣伝を投稿する。SNS ではその投稿が有益であれば、「いいね」や更なる発信で、口コミのように拡散していきます。<img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-658" src="https://bios-hokkaido.jp/wp/wp-content/uploads/2022/08/a030a3aa94b05d102c41a17a0769a223.png" alt="SNSの拡散イメージ" width="720" height="360" /><strong><span style="font-size: 18pt;">SNSの反響率は約<span style="color: #ff0000;">23%</span>！</span></strong></p>
<p>消費者庁「平成28 年度消費生活に関する意識調査」によると、利用者全体の23.4%がSNS の情報がきっかけで商品購入やサービス利用をしたことがあると答えています。</p>
<h2><span class="q_underline q_underline2" style="border-bottom-color: #99f9ff;">運用が簡単なシステムを提案します。</span></h2>
<p>SNSで宣伝はしたいが、管理や運用が面倒で長続きしないなど不安がありますよね。<br />
当社では半自動化、一元管理で簡単にSNS発信ができるようシステムを構築します。営業やスタッフが社内外問わず時間に縛られずメール１本でSNS 宣伝を可能にします。<br />
まずはシステム連携が簡単なツイッターから始めることをおすすめします。商品情報を過去記事からランダムにツイッターへ自動投稿も可能です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-665" src="https://bios-hokkaido.jp/wp/wp-content/uploads/2022/08/7d3cf1e7429066196c834c3b9e0bd05f.png" alt="SNSのステップ" width="720" height="440" /></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>消える情報から蓄積される情報へ</title>
		<link>https://bios-hokkaido.jp/archives/629</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Aug 2022 22:33:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイテブ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bios-hokkaido.jp/?p=629</guid>

					<description><![CDATA[テレビ、新聞、ラジオ、チラシなどの宣伝媒体は、時間とともに消えてなくなる情報でした。 インターネットの普及によりブログやSNSなどには情報が蓄積され、その情報を利用するため検索する人々も増えました。さらにスマホの登場により蓄積量と検索量が莫大に増えています。 今やブログやSNSやホームページは「テレビ、新聞...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>テレビ、新聞、ラジオ、チラシなどの宣伝媒体は、時間とともに消えてなくなる情報でした。</p>
<p>インターネットの普及によりブログやSNSなどには情報が蓄積され、その情報を利用するため検索する人々も増えました。さらにスマホの登場により蓄積量と検索量が莫大に増えています。</p>
<p>今やブログやSNSやホームページは「テレビ、新聞、ラジオ、チラシ」を越えた利用価値や宣伝力になっています。しかし中小企業などは、まだまだその価値や宣伝力を発揮できていないホームページが沢山あります。<br />
自社商品やサービスのより詳しい情報や使い方、アレンジ方法などを書きためボリュームアップすることをオススメします。<br />
日々のSNS発信やブログなどの情報もホームページに保存されることが望ましいです。</p>
<p>蓄積された情報が他社との差別化やより多くのお客さまに利用される理由になります。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>無料のサービスには気をつけろ！</title>
		<link>https://bios-hokkaido.jp/archives/617</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[管理人]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Aug 2022 21:48:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[web]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイテブ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://bios-hokkaido.jp/?p=617</guid>

					<description><![CDATA[&#160; その情報の発信元はどこ？ 会社や店舗のホームページで重要なのは、 情報の発信元がどこなのかです。 ブログやSNSを活用して情報発信している場合、 重要な情報がブログやSNS にしか記録されず、自社 ホームページに誘導されても該当記事が無く残念な気持ちになることがあります。...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div class="page" title="Page 2">
<div class="section">
<div class="layoutArea">
<div class="column">
<p>&nbsp;</p>
<p class="styled_h4">その情報の発信元はどこ？</p>
<p>会社や店舗のホームページで重要なのは、 情報の発信元がどこなのかです。</p>
<p>ブログやSNSを活用して情報発信している場合、 重要な情報がブログやSNS にしか記録されず、自社 ホームページに誘導されても該当記事が無く残念な気持ちになることがあります。<br />
無料ブログやSNSでの発信は、サービス運営会社の利益になり、そこに広告掲載してる企業へ誘導されるので他社のために運用しているのと同じです。</p>
<div class="page" title="Page 2">
<div class="section">
<div class="layoutArea">
<div class="column">
<p>ブログやSNSを運用して店名で検索するとヒットするが、業種などの検索ではヒットしないことがあります。 これは「同じドメインから複数のページをランキングさせない」というグーグルでのルールがあるからです。 無料サービスではそのサービス内で上位にな らないとグーグル検索にヒットするのは難しいのです。</p>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
